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ある散歩者の‥(仮題)
 
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今週はわりと秋晴れが続いていて,少し肌寒いですが日が昇った頃を見計らって,
利用者さんと散歩に出ることが多いです.日差しも意外と強かったりします.


そんな中で感じたこと.
鉛筆2編集中鉛筆2

今週はちょうど小学校の下校時間に当たることが多く,利用者さんはちっちゃい子を見るとやはり話しかけたりするものです.で,自分も一緒に声をかけたりするのですが,ふと,昨今の風潮からいって,利用者さんと一緒にいない時の自分が声をかけたらどうなるか,と思いました.マスクもしているし,確実に怪しい‥と思われるかどうかは人によるかもしれませんが,逆に言うと,そういう状況じゃないと気軽に見知らぬ子に声もかけられないというのはおかしいんじゃないか?とちょっと思いました.

と,この書き方でニュアンスが伝わるかどうかちょっと不安なのですが‥

もちろん事件も起きているわけで,注意するよう教えることは必要ですが,制限をしすぎることによるダメージ(他にいい言い方はないものか)もあるのかなと思いました.

かなり言葉足らずですがこの辺で.また,このエントリはあくまで一面からの見方に
フォーカスしたものであるということをお断りしておきます.

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ひとつ心配ごとがあって,願掛けじゃないけども,それが解決するまでは更新をしない
つもりでしたが,おかげさまで無事解決しました.まあ,他の心配のタネは尽きないの
ですが,とにかく良かった.
 
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