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何度も一を書く
 
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週刊ヤングサンデーで連載中の「とめはねっ! −鈴里高校書道部−」(河合克敏)を見て思い出したこと(ちょっとネタバレあります).

以前,認知症対応型の施設を見学させてもらったことがありますが,そこは利用者がお客様として来るのではなく何かをしに来るというスタンスで,半日過ごして結構衝撃を受けた覚えがあります.

昼食をいただいて,それから何をするのかなと思ったら,利用者さんが先生になって書道を教わるというものでした.もちろん私が生徒.何度も何度も「一」を書いては直されの繰り返しでした.細かいところは忘れてしまいましたが,ちょうどこの雑誌を手に取った時にその時のことを思い出しましたたらーっ

「帯ギュ」を見て育った自分にとっては懐かしく思えるマンガです.単発の作品を目にしたこともありますが,この人の感性が好きなんだろうなぁ,きっと.

「一」から先に進まなかったのはどう見ても字が下手だったからです(今もですが汗).ちなみにその先生の場合は「一」の次は「十」,ではなくて「三」でした.

帯をギュッとね!―New wave judo comic (1)
帯をギュッとね!―New wave judo comic (1)
河合 克敏
 
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