04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
スポンサーサイト
 

一定期間更新がないため広告を表示しています

 
auther:スポンサードリンク, -, -, -, - pookmark
「私たちは今まで何をしてきたのだろうか。」
 
<< 梅は咲いたか | main | 「要介護認定を全面見直しへ」 >>
ずっと積読だったのを少し開いてみる.

家族は専門性はないが生活者の常識があった。生活者の常識は専門性と違って、五年や十年で間違いになったりすることはない。百年、二百年という単位で生活の中で検証され続けて残ったものだからだ。
 もし介護方針について専門家の言う事と私たちの生活の常識が喰い違ったら、生活の側につくべきだ、と私は言いたい。(p.81-)

このエントリのタイトルは,昨年ある勉強会(講師は三好さんではない方)に参加し,なぜか涙が出てきて止まらなかったときに思ったことですが,この本の中にも書いてありました(weではなくIですが).

移乗動作(p.270)も朝見つけてその通りやってみました.あーあ,という他ない.

老人介護 常識の誤り
老人介護 常識の誤り
三好 春樹

今となって感じるのは,タイトルの妥当性.時間をみてちゃんと読みます.

完全図解 新しい介護
完全図解 新しい介護
大田 仁史,三好 春樹

これ↑も買わなくてはと思いました.一から勉強し直しが必要.
“生活者の常識”も身につけないとなームニョムニョ
 
auther:newdraumr, -, comments(0), trackbacks(0), - pookmark
スポンサーサイト
 
 
auther:スポンサードリンク, -, -, -, - pookmark
Comment
 









 
 
Trackback URL
 
トラックバック
,
 
 
(C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.